🐝EC運用アシスタント / ベータ版

49,800円〜使える
ECサイトの専門家
Yellow Bee

創業メンバー価格・先着10社(税別)。通常価格は月80,000円です。

BEEが毎朝データを見て、今週やることを3つ出します。
あなたがやるのは、承認するかしないかだけ。

代行を頼む予算はない。担当を採用する余裕もない。知識もないから、何をすればいいのかも分からない。 BEEは、そういうお店のために作りました。

楽天市場 Yahoo!ショッピング Amazon Shopify 自社サイト
BEE / 今日やること
今週やること数字を見て、BEEが優先度の高い順に選びました
1
今週終わるクーポンが1件(次を用意する)
期限が切れると、その分だけ購入のきっかけが減ります 根拠: 今週終了 1件
承認してクーポン登録を開く 今回は見送る 承認しました
2
「Yahooの売上はアクセスで動く」を確認する
直近25ヶ月のうち22回、売上の増減とアクセスの増減が一致 打ち手はアクセスを動かす
承認して確認する今回は見送る
3
「自社サイトの売上はアクセスで動く」を確認する
直近25ヶ月のうち20回、売上の増減とアクセスの増減が一致 アクセスを優先する
承認して確認する今回は見送る
Yellow Bee(BEE)のキャラクター

▲ 実際の画面の内容です(表示はすべて架空のサンプルデータ)

🐝 なぜ作ったのか

EC運用代行をやっていて、
いちばん多かったご相談は
「お金がない」「人が採れない」でした。

私たちはECの運用代行会社です。ありがたいことにご相談は毎月いただくのですが、 そのうちかなりの数を、私たちはお断りするしかありませんでした。 代行をお引き受けするには月々それなりの金額がかかります。担当者を1人雇えば、 もっとかかります。そのどちらも出せないお店が、実は一番多かったのです。

しかも、そういうお店ほど「知識がない」という壁も同時に抱えています。 分析ツールを渡しても、グラフが増えるだけで手は動きません。 知識がない人は、そもそも何を聞けばいいのかが分からないからです。 「AIに聞けます」も同じ理由で足りませんでした。

それなら、EC担当者の「頭」の部分だけを切り出して渡せばいい。 毎日データを見て、落ちているところを見つけて、次の一手を決めて、 やった後に効いたかを確かめる——その一連を製品にしたのがBEEです。 使う人がやることは、出てきた案を承認するかしないかだけにしました。

そして、置いておくだけのツールにはしませんでした。BEEは使うほどそのお店のことを覚え、 提案の精度が上がっていきます。払った月額が、翌月には少しだけ賢くなって返ってくる。 それが、予算のないお店にとって唯一フェアな形だと考えています。

株式会社トゥエルブ / Yellow Bee(BEE)
自社および支援先のEC運用で使い、実際に効いた仕組みだけを製品に残しました。
FOR WHOM

こういうお店の、ための道具です。

🙋

ECサイトはある。
でも専任の担当がいない。

社長・店長・事務の方が本業の合間にやっている。楽天もYahoo!もAmazonも自社サイトも、 気づいたときにしか触れていない。

💸

代行も採用も、
予算が出ない。

やった方がいいのは分かっている。でも月に何十万も出せない。かけられるのは 数万円まで、というのが正直なところ。

📚

知識がないので、
何をすればいいか分からない。

RPP、ROAS、転換率——用語から分からない。調べる時間もない。 「結局どれをやればいいの?」が知りたい。

⚠️ 逆に、すでに専任のEC担当者がいて、自分で分析して手を打てているお店には、 BEEの「決めて出す」部分は不要かもしれません。ただしその場合も、広告の細かい調整・ 商品情報の一括更新・クーポン発行といった実務の道具は全部そろえてあります (下の機能一覧をご覧ください)。知識がある方が使うと、単純に手が速くなります。

WHAT MAKES BEE DIFFERENT

BEEが、ほかと違うところ。

1

「何をすればいいか」を、
BEEが決めて出します。

ログインすると最初の画面に、今週やるべきことが3つ並んでいます。 なぜやるのか・いくらの効果が見込めるのか・その根拠の実数値が全部ついています。 こちらから探しに行かなくても、向こうから出てきます。

前年同月のデータが無いときは金額を出しません。 推測の数字で判断させないためです。

知識ゼロでも使える理由
今週やることの画面

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

2

販促はセミオート。
押すのは承認ボタンだけ。

クーポン・ポイント・セールの案を、お店の実データからBEEが組みます。 「5と0のつく日がこの店では1.7倍強い」といった傾向は、憶測ではなく実測して使います。

楽天なら承認した瞬間に発行・設定まで進みます(押した後で取り消せます)。 管理画面を開いて、期間を入れて、対象商品を選ぶ——その作業がなくなります。

手が回らない人のための自動化
承認まちの販促の画面

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

3

「これ、どうすればいいの?」
そのまま聞けば、答えが返ってきます。

専門用語も、正しい聞き方も、覚えなくていいです。思ったままの日本語で聞いてください。 BEEは楽天・Yahoo!・Amazon・自社サイトをまとめて見た上で、 あなたのお店の数字から答えます。一般論は返しません。

先月は全体でどうでしたか。落ちているところと、次にやることを教えてください。
BEE
リピート率は24.5% → 36.9%(前年比+12ポイント超)。これは資産としてかなり良い数字です。

次にやること(1点に絞る)
7月に落ちた買われる率(3.5%→2.6%)を8月に戻すことに集中してください。 アクセスは足りているので、新規集客より「来た人に買ってもらう」テコ入れが効きます。

具体案:主力3商品への短期セールで転換率を押し上げる。過去の同じ施策は +21.0% の実績あり。狙う曜日は月曜〜火曜(この店はここが最も弱い)。
参考にした数字データの読み方 当月の売上を先月と比べない前年比(YoY)で見る理由

▲ デモ環境で実際に返ってきた回答です(数字はすべて架空のサンプルデータ)。 回答の下には使ったデータの出どころが付くので、 あなたのお店の数字から答えているかを確かめられます。

こんなことを、そのまま聞けます
先月なんで落ちたの? 広告費、どこを止めればいい? 今月このままだと、いくらで着地する? 楽天とYahoo、どっちに力を入れるべき? クーポンは何%引きが正解? この商品、値上げしても大丈夫? ライバル店と比べてうちは何が弱い?
デモでBEEに聞いてみる → デモでは10回までお試しいただけます
4

使うほどお店の理解が深まり、
精度が上がっていきます。

ここがBEEの本体です。「値引きは10%まで」「送料無料はやらない」といった決めごとを教えると、 以降の提案がそれを守ります。BEEがデータから気づいたことも一覧で見えて、 違っていればその場で「違う」と直せます

やった販促は毎週自動で測って記録します。次の見込み額は 過去の実績から計算するので、月がたつほど当たるようになります。 勝手に学習して勝手に変えることはしません。

売上アップにつながる仕組み
BEEが覚えていることの画面

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

5

未経験の方が、
使いながら覚えられます。

1日1問だけ出ます。しかも問題はあなたのお店の実際の数字から作ります (一般論のクイズは他所でもできるので出しません)。自分の店の数字だから、頭に残ります。

答えるとポイントが貯まります。貯めたポイントは、バナー制作・商品ページ改善・ AI相談の追加などに交換できます。5,000ptで「あなたのお店専用の機能を作る」に交換できます ——BEEを使い続けるほど、BEEが自社仕様に近づいていきます。

人が育つ/離脱しない仕組み
今日の1問とポイントの画面

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

6

楽天に持っていかれている額を、
費目ごとに出します。

システム利用料・ポイント原資・アフィリエイト・RPP広告・クーポン原資・決済手数料。 楽天のコストは費目が分かれていて、結局この店は売上の何%を取られているのかが いちばん分かりにくいところです。税理士さんも把握しきれません。

BEEは月ごとに費目別で積み上げ、実質手数料率と手残りを出します。 前月より上がったか下がったかも出ます。
※ご契約プラン(がんばれ!/スタンダード/メガショップ)を登録すると計算されます。 デモ環境ではこの画面はサンプルデータの都合で表示されません。

利益が見えるようになる
お店の状態(モール別の数字)の画面

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

7

「うちだけ落ちたのか」を、
先に確かめられます。

売上が落ちたとき、打ち手はここで変わります。自社だけなのか、そのモール全体なのか、 季節なのか。BEEは複数モールの動きとEC市場全体の検索トレンドから、そこを切り分けます。

楽天スーパーSALEや手数料改定などこれから来る予定も出るので、 販促をぶつけてしまう事故を防げます。持っていないデータは断定しません。

市場の動き
市場の動きの画面

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

SCREENS

最初の画面は、これだけです。

項目を増やさないことを一番大事にしました。入口は 「今日やること/お店の状態/今月の目標/市場の動き/データを入れる/BEEに聞く」の6つだけ。 細かい道具は「道具箱」に畳んであります(知識のある方はそこを開いてください)。

BEEのホーム画面(全モール合計の売上)

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

▲ ホーム。全モール合計と着地予測、モール別の内訳。この下に「今週やること」「承認まちの販促」「今日の1問」が並びます。

データを入れる画面

タップすると拡大して見られます(画面が開きます)

▲ データを入れる。APIが無いモールでも、CSV・ZIPだけでなく PDFのレポートや管理画面のスクリーンショットをそのまま入れれば、BEEが数字を読み取ります (読み取った数字は必ず確認画面を経てから反映されます)。

※ 掲載しているキャプチャはすべて架空のサンプルデータです。実在するお店の数字ではありません。

ALL FEATURES

機能一覧(ぜんぶ)ベータ版

「知識がある方にも物足りなくないこと」を条件に作っています。 普段使うのは上の6つだけですが、実務の道具はここまで入っています。

🐝毎日つかう6つ
今日やること
今週の打ち手を3つ、影響額の大きい順に。理由と根拠の実数値つき。承認/見送りを記録します。
承認まちの販促
クーポン・ポイント・セールの案。楽天・Shopifyは承認で発行・設定まで実行(取り消し可)。楽天 / Shopify / Amazon / Yahoo!
お店の状態
モール別の売上・アクセス・買われる率・客単価を2年分。商品ごとの順位、伸び/落ちも。
今月の目標
目標を決めると、残り日数と必要日商から到達ロードマップを出します。
市場の動き
うちだけ?まわりも?の切り分け。EC市場トレンド(9プラットフォーム)+モールの予定・改定。
BEEに聞く
全モール横断のAI相談。実データを見て答え、使った出どころを表示。会話は残ります。
📥データを入れる・つなぐ
モールとAPIでつなぐ
受注・売上・商品を自動取得。毎日決まった時間に集めます。楽天 / Yahoo! / Amazon / Shopify
広告データの取り込み
Amazon広告はAPI連携。楽天RPP・YahooのPRオプションはCSVをドロップ。
CSV・ZIPアップロード
モールが出すファイル名で自動判別(11種類)。年月はファイル名から取得。
PDF・画面キャプチャ
APIもCSVも無い場合の逃げ道。BEEが数字を読み取り、確認してから反映します。
GA4・Search Console
自社サイトのアクセスと検索流入をOAuthで接続。
データが止まったら知らせる
取り込みが途切れたら「今日やること」の先頭に出ます(気づかないのが一番怖いので)。
📣販促・広告の実務
クーポンを作る
期間・割引率・対象を決めて発行。楽天・Shopifyは承認した瞬間に発行されます。楽天 / Shopify / Amazon
購入後クーポン(サンキュークーポン)
買ってくれた人へのリピート施策。楽天
セールを設定する
価格変更の予約。開始と「必ず元に戻す終了」を2本セットで登録。楽天 / Amazon
ブログ記事を作る
売れ筋商品からAIが下書きを作成。確認・編集して投稿ボタンを押すまで公開しません。Shopify
広告の見直し
効いていないキーワードを実測(売上÷広告費で自分で計算)。固定予算での配分見直し。楽天RPP / Amazon
広告の入札を下げる(自動分析)
アップロード不要。収集済みのデータから引き下げ候補を提示し、承認すればその場で適用します(引き上げは含みません)。Amazon
広告の細かい方針・変更履歴
店舗ごとの入札方針、いつ何をどう変えたかの記録。楽天
臨時の販促をつくる
目標に届いていない月に、残り日数でできるテコ入れ案を出します。
販促の効果測定
施策中と直前28日の日商を毎週自動比較。データが足りなければ数字を出しません。
🛍商品・ページ・ブランド
商品名をまとめて直す
検索されている語を踏まえて商品名を一括見直し。Yahoo!
商品情報の予約更新
指定日時に商品情報を差し替え(セール前の準備を前日夜にやらなくて済みます)。楽天
ページ改善の診断
商品ページ・LPを見て、直すべき点を具体的に指摘します。
LP比較・店舗トップの記録
変更前後の見た目を残して比べられます。
ブランドの方針
誰に何を売る店なのかを言語化。以降の提案・投稿文がこれに沿います。
過去のバナーを探す
作ったバナーを検索して再利用。
サイト診断レポート
自社サイトのSEO・表示速度・構造化データを実測して指摘。Shopify / 自社サイト
🧠覚える・育つ・伴走
BEEが覚えていること
決めごと(教えたこと)/わかったこと(データからの学び・確認まち)/効いた施策・効かなかった施策。
今日の1問(学習)
自店の実データから1日1問。テーマ別の理解度も出ます。
ポイント
実行・学習で貯まる。バナー制作/ページ改善/AI相談追加/利用料の相殺/専用機能の開発に交換。
月次レポート
その月の数字と打ち手をまとめて出力。社内・取引先への共有用。
サポートに相談
画面から私たちに直接つながります。手が足りないところは人が引き取れます。
使う人を追加・削除
社長・担当・アルバイトを分けて発行。閲覧のみの権限もあります。
🔒データの扱い
お客様ごとに別のデータベース
他社と同じ入れ物に入れません。URLも別です。
認証情報は暗号化して保管
接続する範囲はご相談のうえ決めます。不安な部分は接続しなくても始められます。
同ジャンル比較は同意した店だけ
5店舗以上集まって初めて前年比などの指数だけを集計。売上の金額は集計しません。
LINEUP

EC・SNS・画像を、ひとつづきで。

売る場所(モール)と、知ってもらう場所(SNS)と、見せるもの(画像)は 本来ひとつの話です。別々のツールと別々の外注で分断されるほど、判断は遅くなります。

MALL

ECダッシュボード

このページでご紹介している本体。モールの数字を集めて、今週やることを出し、販促を実行します。

SNS

SNSマネージャー

X・Instagramの投稿を、お店のブランドに沿って生成・予約・投稿。こちらも承認だけで運用できます。

IMAGE / 付帯

画像スタジオ

商品写真からバナー・投稿画像を作ります。ご契約に無料で付帯します(生成は月30枚まで)。

DEMO

説明より、画面を触ってください。

メールアドレスをご入力いただくと、そのままデモ画面が開きます。 商談の予約も、営業のお電話もありません。

  • 実際の管理画面をそのままご覧いただけます(説明用の画像ではありません)
  • 表示されている数字はすべて架空のサンプルデータです。実在するお店のものではありません
  • ご覧いただくだけの状態なので、押しても何も壊れません(設定の変更・保存はできません)
  • 「BEEに聞く」も10回までお試しいただけます
  • 同じURLをメールでもお送りします。14日間、何度でも開けます
  • 現在はベータ版です。機能の追加・変更が入ります
BEEのデモを開く

ご入力いただいた情報は、デモのご案内と導入のご相談のみに使用します。 第三者に提供することはありません。プライバシーポリシー

🐝 創業メンバー価格 / 先着10社

「代行より安く、
担当を雇うよりずっと安く。」

私たち自身がECの現場で使ってきた仕組みですが、外部のお店にお出しするのは 今回が初めてです。だからこそ、最初の10社には正規価格ではなく創業メンバー価格でお使いいただき、 改善のご意見をいただきたいと考えています。この価格はご契約から12ヶ月間、据え置きます。

SNSマネージャー
通常 ¥25,000 / 月
¥19,800/ 月(税別)

X・Instagramの投稿生成と予約投稿。承認するだけで運用できます。

画像スタジオが無料で付帯(月30枚)
🐝いちばん人気
EC + SNS セット
通常 ¥100,000 / 月
¥69,800/ 月(税別)

売る場所と知ってもらう場所を、ひとつづきで。BEEのすべての機能をお使いいただけます。

画像スタジオが無料で付帯(月30枚)
ECダッシュボード
通常 ¥80,000 / 月
¥49,800/ 月(税別)

上でご紹介した機能一覧すべて。EC運用の本体です。

画像スタジオが無料で付帯(月30枚)

🐝ベータ版について(正直にお伝えします)

  • BEEは現在ベータ版です。私たち自身のEC運用では日常的に使っていますが、 外部のお店にお出しするのは今回が初めてです。
  • ベータ版のあいだは機能の追加・変更が入ります。 画面の並びや呼び方が変わることもあります(そのときは事前にお知らせします)。
  • 不具合が出ることもあります。画面の「サポートに相談」から直接私たちに届きます。 ベータ版のご報告は最優先で対応します。
  • 創業メンバー価格は、この期間にお付き合いいただくお礼です。 いただいたご意見は、そのまま機能に反映していきます。
  • お預かりするデータの扱い・お客様ごとのデータベース分離・認証情報の暗号化は、 ベータ版でも手を抜きません(下のよくあるご質問をご覧ください)。

※ 初期費用・期間の縛りはありません。※ 店舗数が多い場合・広告の自動最適化をご希望の場合は 別途ご相談ください。※ 表示は税別価格です。※ 貯めたポイントは利用料の相殺にも使えます(月額の10%まで)。

FAQ

よくいただくご質問

ECの知識がない人でも使えますか?

そのために作った製品です。画面には専門用語を出さず、「今週やること」と、その理由と根拠だけを 出しています。分からないことは日本語で聞けば、お店のデータを見た上で答えます。 さらに「今日の1問」で、自店の数字を教材に少しずつ覚えられます。

もう専任の担当者がいます。それでも意味がありますか?

あります。ただし価値の出方が変わります。担当者がいるお店では「決めて出す」部分よりも、 広告キーワードの実測・商品情報の一括更新・クーポン発行・効果測定の自動化といった 手を速くする道具としての価値が中心になります。機能一覧をご覧いただき、 使いたいものがあるかで判断してください。無ければ正直に「合いません」とお伝えします。

承認したら、勝手にお金が動きませんか?

動くものと動かないものがあり、画面上で必ず区別しています。楽天・Shopifyのクーポン発行・ 楽天のポイント設定は承認するとそのまま実行されますが、押した直後にカードから取り消せます。 ブログ記事はAIの下書きを確認・編集していただき、投稿ボタンを押すまで公開されません。 セールの価格変更は「開始」と「必ず元に戻す終了」を2本セットで予約します。Amazonの クーポン・セール、Yahoo!は現在、記録して実行画面へお渡しするところまでです(発行できる APIがまだ無いモール・種類のため)。広告の入札は、引き下げのみ承認すれば適用されます (引き上げは効果を確認できるまで自動では変えません)。

楽天やAmazonのアカウント情報を預けるのが不安です。

当然のご懸念です。認証情報は暗号化して保存し、お客様ごとにデータベースを分けています (他のお客様のデータと同じ入れ物に入れません)。ご契約前に、どの権限を使い何を取得するかを 書面でご説明します。ご不安な範囲は接続せず、CSVやPDFのアップロードだけでも始められます。

CSVが出せないモール・カートでも使えますか?

使えます。PDFのレポートや管理画面のスクリーンショットを入れていただければ、BEEが数字を 読み取ります。ただし読み取った数字は必ず画面で確認していただいてから反映します (AIの読み違いがそのまま売上として入らないようにしています)。

「使うほど精度が上がる」は具体的に何が変わるのですか?

3つあります。①教えた決めごと(値引きの上限・やらないこと)が以降の提案に効きます。 ②やった販促の効果を毎週測って記録するので、次の見込み額が過去の実績から計算されます (実績が無いうちは「見込みは出せません」と正直に出ます)。 ③BEEが気づいたこと(例:5と0のつく日が1.7倍強い)を確認・訂正できるので、 間違った学習が残りません。

ポイントの「専用機能の開発」は本当にやってもらえますか?

やります。ただし内容はご相談のうえ、実現できる範囲で決めます(無制限のお約束はしません)。 目安は5,000pt=まじめにお使いいただいて10ヶ月ほどです。 申し込みをいただいた時点で私たちに通知が飛び、担当が内容を確認してご連絡します。

運用代行もお願いできますか?

できます。株式会社トゥエルブはEC運用代行の会社で、BEEは自社の運用で使ってきた仕組みです。 「ツールだけ」「人にお任せ」「その中間」のどれでもご相談ください。 BEEを使いながら、手が足りない部分だけ引き取る形が一番多いです。

導入までどのくらいかかりますか?

アカウントの発行は当日〜翌営業日です。モールの接続は権限の準備状況によりますが、 お手伝いしながら進めて数日〜1週間程度です。過去のデータを取り込むと、初日から 前年比の比較ができます。

Yellow Bee(BEE)のキャラクター

お金も人もいないまま、
先に進めます。

営業のお電話はいたしません。
画面を見て、合わなければそう言ってください。

デモ画面を見る → 無料で相談する LINEで相談する
FREE DOWNLOAD
資料を無料でお送りします
以下の情報をご入力のうえ、ダウンロードボタンを押してください。
送り込みや営業は一切行いません。
個人情報は厳重に管理し、第三者に提供することはありません。
📄
ありがとうございます!
ご登録が完了しました。
下のボタンから資料をダウンロードしてください。
資料をダウンロード(PDF)